友達の彼女(10)
協議の結果、Kさんがベッドを降り、ヒナチンが広げた脚の間に床に座ってすることになった。
「口、入りきらないよ、ヨウくんの・・・」
そう宣言されても、やめてもらうわけにはいきません。
「すごい近くでみると、ほんとに全然違う」
「そんなに?」
「うん、Jのこれくらいだから」
と示したのがKさん自身の小指。
6cmはないです。
この頃のヒナチンのと比べても半分以下です・・・。
「じゃぁ、するね」
Kさんが近づき、オチン君の先端にキスをした、そして裏筋の辺りをペロンと舐めた。
体がビクッとなるヒナチン、まともなフェラはこれが初めてです。
「大丈夫?痛かった?」
「大丈夫、すごく気持ち良いだけだから」
Kさんは笑顔になり、続けて亀頭周辺をペロペロと舐め、一回りするとオチン君の上に来て、少し口を開けた。
そして首をかしげて、もう少し大きめに口を開け、オチン君を口に入れていく
今度は痛みが。
「ちょっと痛い」
「ごめんね、歯が当たっちゃった大きいんだもん」
再び、今度は、十分に口を開いてパクリ。
カリ下までが歯より奥へ入っている、Kさんは口の中を窄めていくと、もむもむと口を動かし始めた。
ヒナチンは初めて、1人エッチでは得られない人がするもどかしさと、快感を知りました。
「マイちゃん、もっと、奥まで入れて戻してを繰り返して・・・」
Kさんは少し考えた風だが、オチン君を深く口に入れ、そして引き抜く動き。
ディープスロートをたどたどしくだが始めてくれた。
J君には悪いですが、J君のオチン君では知らないKさんの口の奥まで。
「ん!」
何度か繰り返したところでKさんは、動きを止めて、オチン君を口から出した。
ちょっと咳き込む。
「奥まで入れすぎちゃった」
「こんなに気持ちいいんだ・・・」
「Nちゃんにしてもらったらもっと気持ちいいんじゃない」
「今、Tさん関係ないじゃん」
「そうだよね・・・」
Kさんは両手でオチン君を握った。
「見て、すごい、両手でも隠れきらないよ」
お腹にグッと手を押し付け、ほんとに数ミリ先っちょが出てるかなって程度です。そこにチュ、チュっとキスをする。
「すごいね、Jとだったらもう何回分くらいの時間かな」
「俺も、もう相当マズイんだけど、口に出していいの?」
「いいけど、終わった後、まだ出来るの?」
「回数は、大丈夫、1日3回はするから、5回とかもよくあるし」
「そんなに?J、口で終わっちゃったら、エッチまで続けるの3〜4回に1回だよ」
「それも、人によるよ、俺はやりすぎ」
クスッと笑ってKさんは、オチン君を舐め始める。
「マイちゃん、そういえば、ゴム、あるの?」
刺激に耐えながら聞くと、Kさんは止める。
「Jいつも使わない」
というか、付けられるのかな?小指サイズって。
「ヨウくんもそれでいいよ」
と言って、オチン君をチュパチュパと口に入れ始める。
「それでって・・・ぁう」
フェラの魔力は、いいならいいや、と悪い考えに負けていく。
J君は、オチン君を入れると、腰を押し付けたまま腰を振るのでは無く震わせるのだという、つまりピストンをするとすぐに抜けてしまう為だと思われる。
そして、イク時は突然で終わるまで腰を震わせ続け離れない。
つまり、常に生で中だしなのだ。
今までよく大丈夫だったなと、思いましたが、ヒナチンも結局、その甘い流れに乗ってしまう日々になっていくのですが、いま考えるとゾッとしますね。
「あ、マイちゃん、出る・・・ッ!」
再び始めて5分ほど、夢中なKさんは、知るよしも無いヒナチンの射精のツボの様な個所を刺激してしまった。
Kさんの口の中に溢れるヒナチンの精子。
目を潤ませ苦しそうにしながらも、受け止めてくれてるKさん。
もう少しで、出切るという所で、Kさんはゴクンというどうさをした。
オチン君に強い刺激があり、ヒナチンはグッと身を縮めた。
少しオチン君を吸うような動きをしたKさんが口を放した。
Kさんは口に残った精子を飲むと、口を濯いでくると部屋を出て、戻って来ると
濡れたティッシュを持ってきてオチン君を拭いてくれた。
前に市販のウエットティッシュでJ君のを拭いたところ、沁みて痛がった経験があるのだそうだ。
拭いている内に復活してしまったオチン君を触らせながら、今度はヒナチンの番。キスをしながら胸を揉み、胸を愛撫しながら、マンちゃんを触る。
熱く、ヌルヌルしている。
Kさんは身体をビクつかせながら、気持ち良いと繰り返す。
「そろそろ、マイちゃんのマンちゃん、見せて、舐めるよ」
「ええ!?いいよ、Jもしないし、生理始まるから・・・」
「J君がしない事、しちゃダメ?俺、したいな上手く出来るかわからないけど、マイちゃんにもっと気持ちよくなって欲しいな」
「口、入りきらないよ、ヨウくんの・・・」
そう宣言されても、やめてもらうわけにはいきません。
「すごい近くでみると、ほんとに全然違う」
「そんなに?」
「うん、Jのこれくらいだから」
と示したのがKさん自身の小指。
6cmはないです。
この頃のヒナチンのと比べても半分以下です・・・。
「じゃぁ、するね」
Kさんが近づき、オチン君の先端にキスをした、そして裏筋の辺りをペロンと舐めた。
体がビクッとなるヒナチン、まともなフェラはこれが初めてです。
「大丈夫?痛かった?」
「大丈夫、すごく気持ち良いだけだから」
Kさんは笑顔になり、続けて亀頭周辺をペロペロと舐め、一回りするとオチン君の上に来て、少し口を開けた。
そして首をかしげて、もう少し大きめに口を開け、オチン君を口に入れていく
今度は痛みが。
「ちょっと痛い」
「ごめんね、歯が当たっちゃった大きいんだもん」
再び、今度は、十分に口を開いてパクリ。
カリ下までが歯より奥へ入っている、Kさんは口の中を窄めていくと、もむもむと口を動かし始めた。
ヒナチンは初めて、1人エッチでは得られない人がするもどかしさと、快感を知りました。
「マイちゃん、もっと、奥まで入れて戻してを繰り返して・・・」
Kさんは少し考えた風だが、オチン君を深く口に入れ、そして引き抜く動き。
ディープスロートをたどたどしくだが始めてくれた。
J君には悪いですが、J君のオチン君では知らないKさんの口の奥まで。
「ん!」
何度か繰り返したところでKさんは、動きを止めて、オチン君を口から出した。
ちょっと咳き込む。
「奥まで入れすぎちゃった」
「こんなに気持ちいいんだ・・・」
「Nちゃんにしてもらったらもっと気持ちいいんじゃない」
「今、Tさん関係ないじゃん」
「そうだよね・・・」
Kさんは両手でオチン君を握った。
「見て、すごい、両手でも隠れきらないよ」
お腹にグッと手を押し付け、ほんとに数ミリ先っちょが出てるかなって程度です。そこにチュ、チュっとキスをする。
「すごいね、Jとだったらもう何回分くらいの時間かな」
「俺も、もう相当マズイんだけど、口に出していいの?」
「いいけど、終わった後、まだ出来るの?」
「回数は、大丈夫、1日3回はするから、5回とかもよくあるし」
「そんなに?J、口で終わっちゃったら、エッチまで続けるの3〜4回に1回だよ」
「それも、人によるよ、俺はやりすぎ」
クスッと笑ってKさんは、オチン君を舐め始める。
「マイちゃん、そういえば、ゴム、あるの?」
刺激に耐えながら聞くと、Kさんは止める。
「Jいつも使わない」
というか、付けられるのかな?小指サイズって。
「ヨウくんもそれでいいよ」
と言って、オチン君をチュパチュパと口に入れ始める。
「それでって・・・ぁう」
フェラの魔力は、いいならいいや、と悪い考えに負けていく。
J君は、オチン君を入れると、腰を押し付けたまま腰を振るのでは無く震わせるのだという、つまりピストンをするとすぐに抜けてしまう為だと思われる。
そして、イク時は突然で終わるまで腰を震わせ続け離れない。
つまり、常に生で中だしなのだ。
今までよく大丈夫だったなと、思いましたが、ヒナチンも結局、その甘い流れに乗ってしまう日々になっていくのですが、いま考えるとゾッとしますね。
「あ、マイちゃん、出る・・・ッ!」
再び始めて5分ほど、夢中なKさんは、知るよしも無いヒナチンの射精のツボの様な個所を刺激してしまった。
Kさんの口の中に溢れるヒナチンの精子。
目を潤ませ苦しそうにしながらも、受け止めてくれてるKさん。
もう少しで、出切るという所で、Kさんはゴクンというどうさをした。
オチン君に強い刺激があり、ヒナチンはグッと身を縮めた。
少しオチン君を吸うような動きをしたKさんが口を放した。
Kさんは口に残った精子を飲むと、口を濯いでくると部屋を出て、戻って来ると
濡れたティッシュを持ってきてオチン君を拭いてくれた。
前に市販のウエットティッシュでJ君のを拭いたところ、沁みて痛がった経験があるのだそうだ。
拭いている内に復活してしまったオチン君を触らせながら、今度はヒナチンの番。キスをしながら胸を揉み、胸を愛撫しながら、マンちゃんを触る。
熱く、ヌルヌルしている。
Kさんは身体をビクつかせながら、気持ち良いと繰り返す。
「そろそろ、マイちゃんのマンちゃん、見せて、舐めるよ」
「ええ!?いいよ、Jもしないし、生理始まるから・・・」
「J君がしない事、しちゃダメ?俺、したいな上手く出来るかわからないけど、マイちゃんにもっと気持ちよくなって欲しいな」
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