誰か、○○○しましょ?

○○友達募集中

友達の彼女(9)

バスタオルを2枚持ったkさんと手を繋ぎお風呂場へ
kさんがバスタオルを用意している間にヒナチンのオチン君は半立ち位におさまり、ジャージを突っ張る事はなくなっていた。kさんはそれにちょっとがっかりしたようだが、まぁ、刺激の少ない時には休んでいないとね。
脱衣場に着いて、早速kさんのジャージなどを脱がせようとすると、それだけは後を向いて別々にしようと、強くお願いされたので、そうする事に。
いっせーの、で脱ぎ初めて準備が出来たほうから声を掛ける。
ヒナチンはすぐに脱ぎオチン君を解放する、半立ちが少し強くなった位なので
少しシコシコと擦り完立ちに近い状態まで、そこで射精感がきてしまったので中断、少し下腹に力を入れて耐え、射精感が収まるのを待つと、オチン君は自然と少し縮んで落ち着く。

触られたらマズイかも、と不安に思いながらも、ヒナチンが先に声を掛けた。

いっせーの、で向き合う、kさんは左腕を体の前に伸ばしてアソコを隠し、おまけに右腕で胸まで隠して、目はヒナチンの顔をまっすぐ見て恥ずかしそうに潤んでいる。
ヒナチンはもう堂々と、どこかに、J君よりは大きいしと言う気持ちはあったので気持ちに余裕はあった。
kさんの腕のガードはすぐに退けられた。
「わたしちょっと毛深いから・・・」
「大丈夫大丈夫、人それぞれ」
少し近づいてキスをするとオチン君がkさんの下腹辺りを突付く。
「ぁん」
小さな声を上げるkさん、J君の当たり方とは違う事に気付いてはいるのだろうけどね。
「もう、見てみる?」
kさんのお腹にオチン君を当てたまま聞いてみると、kさんは頷く。
そして少し後へ下がり、しゃがみ込んだ。

反応は無い。
kさんをみるとじっとオチン君を見つめている。
やがて何度か目をぱちくりさせて、両手で口、鼻まで覆い目を大きく見開いた
「なにこれ!?」
声を出さずに大声、というのだろうか、交互にオチン君と顔を目が忙しく動く
「なにって、J君にも似たようなのあるでしょう」
ヒナチンはオチン君に力をいれる、まだ完立ちではないので膨らみしろはのこっているので、ググッと少し伸び、膨らむ。
更に大きさを増したオチン君を前にkさんは首を激しく横に振る。
「違う、全然Jのと違う、すごい大きいよ!?」
驚いた声も、やっぱり声を出さない大声、あくまでもJ君と比べての事、でも他を知らないkさんの驚きに、オチン君は最後のひと伸びをして完立ちになった。
「まだ大きくなるの?」
「これで、限界、もうならない」
限界まで立った痛みが射精感を抑えている。
「大きいよ・・・」
「まぁ、J君よりはね」
苦笑いをして、J君のオチン君事情や、ヒナチンのオチン君も大きい訳では無いことをヒナチンが知ってる限りの同級生や先輩の巨根ぶりを交えて話した。
「Jのやっぱり・・・」
うすうすは気付いていた様です。が、それは、ヒナチンと初めてキスをした時に思い始めたのだという。
「J君にいっちゃだめだよ」
「言えないよ」
kさんは立ち上がり、ヒナチンの手を引いてお風呂場へ。
シャワーを出し始め、ボディーソープ泡立てるkさん。
「手で、洗いっこしよ」
驚くkさんだが、すぐに承諾する。
アワアワを、お互い身体に塗り始める。
感じ出すのはkさんばかりではない、ヒナチンも気持ち良くてたまらない。
抱き合い背中やお尻を洗いながらキス。
「ヨウくんのぉちんちん、すごく硬くて熱いね」
虚ろな感じなkさんがうわ言の様に言った。
オチン君はいまkさんと自分のお腹に挟まれている状態だ、kさんや自分が動く度に言い知れぬ快感、1人エッチでは味わった事のない気持ち良さ。
kさんの股間に手を滑り込ませマンちゃんに触れる。
熱い吐息がこぼれる。
「マイちゃんも、俺の」
腰を引き、手を導い握らせる。
亀頭に回ったkさんの指がマズイ・・・。
「そのまま、擦って」
kさんの手が動き、ヒナチンの手も動く、途端に2人して固まる。
「マイちゃん、気持ち良すぎてだめだ」
「わたしも・・・」
いったん放し離れ、自分たちで洗う事になった。

部屋に戻ると、二人はすぐにバスタオルを取りベッドに腰掛けた。
ヒナチンのオチン君は落ち着いて小さくなっている。
「なんだか、これでもJより大きいみたい」
「気にしない気にしない、触って大きくしてくれる?」
kさんの手を導き、握らせる。
「痛くない?」
もみもみとされるだけでkさんの小さな手の中でグングン大きさと硬さが増していく。みるみる内にkさんの手をはみ出していくオチン君。
「すごいよ、持ちきれなくなってきたよ」
そんな反応はオチン君の力になる。
グングングンと、瞬く間に完立ちに。
「J君のもいつもそんな風に触ってるんだ」
「Jのこんなに触ってたらもう終わってるよ」
「フェラするでしょ」
「う、ぅん、舐めて、口に入れて動かし始めると、すぐに止めてっていうか、終わっちゃうか・・・」
「口に出したの、飲むの?」
「うん・・・」
「俺のは、飲んでくれる?それとも彼氏のだけ?」
「ぃぃよ、でもヨウくんのいっぱい出そう」
「量は変わらないと思うよ」
Kさんの胸を揉み始め、マンちゃんと言うより毛の奥のワレメに触ってみた。
Kさんも止めていた手を動か始める。
「フェラ、してくれる?」
Kさんが頷いた。



コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://mezase20cm.13.dtiblog.com/tb.php/74-ea66a49d

 | HOME | 

Calendar

07 | 2008-08 | 09
S M T W T F S
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

Appendix

ひなちん

ひなちん

DTIブログにようこそ!
ITGCnttype="Image=105




Monthly

Categories

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks