誰か、○○○しましょ?

○○友達募集中

友達の彼女(8)

kさんは安堵した表情だ。
突拍子な特徴も無く、マンガの様な大きくて形の良い状態を保てる年齢だし。
乳輪も乳首もツンと上向き具合に、少し赤み掛かったピンク色の小さなものだった。
そしてヒナチンもそれ程生乳を見ているわけではないので、そんな判断も出来はしない。
大きいのに可愛く見えて、すごく綺麗。
そんな言葉を繰り返しながら、今度はやんわりと揉んでいた。
やわらかくて、温かい、すごく気持ちいい。
kさんも、キスの時とはまたちがって、息を荒くしながら
本当?本当に?
と繰り返す。
我慢出来なくなり、右の乳首に吸い付いた。
kさんは大きくびくんとして、静止を求めた。
すごく敏感になっているから、強くではなく優しくして欲しいと。
ヒナチンはさほど攻めの強さは変えずに続けた、しばらく、お願いをしていたkさんも諦めたのか、それも気持ちよくなったのか、ヒナチンの右手を空いている左胸に持って行き、再び声無く喘ぎ始めた。
一通り乳房に舌を行き届かせる、顔を離すと、kさんが抱きしめて来て頬を摺り寄せた。
「ヨウくんシャワー行こう」
「一緒に?」
「うん」
「いいの?」
「いいよ、汗、すごいもんね」
身を起こすkさん、汗だけではなくkさんはヒナチンの唾液でもぬるぬるだし
ヒナチンも抱きつかれた事で同じ事に。
「汗、流すだけ?」
するとkさんはよりギュッとヒナチンを抱きしめる。
「ううん、ちゃんと、いいよ」
そして、何度かキスを交わしてから、2人は立ち上がった。

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