誰か、○○○しましょ?

○○友達募集中

友達の彼女(7)

「ねぇ、今日も初めてキスした時みたいになってる?」
「何が?」
「だから、ズボンの前の所が。・・・」
「マイちゃん、ちゃんと言ってくれないとわからないよ」
ちょっと意地悪くいうとKさんは少しイヤイヤをするようにしながら、顔をヒナチンの左の二の腕に押し付ける。
「わかってるじゃない」
「わかんない、だからもう一度ちゃんと言って」
恨めしそうな上目遣い。
「もう〜」
するとkさんはヒナチンの耳に口を寄せ
「今日も、初めてキスした時みたいに、ヨウ(ヒナチンの事)くんのぉちんちん立ってるの?」
ゾクゾクした。
「立ってるよ、この前より全然興奮してるから、あたりまえだよ」
座っている角度が深いためわからないが、背中をずらし、腰を前にずらし体の角度を緩めれば、ズボンのたわみのシワをピンと持ち上げているオチン君。
指で押して、グイグイと動かす事で存在をアピールさせる。
本当はこんな事をするだけで暴発しそうで、kさんに少しでも触らせていたらアウトだったでしょう。J君を早いとはいえません。
「大人しいと思っていたマイちゃんがすごいエッチなんで、全然おさまらないんですけど」
「そんなことないよぉ」
じーっとオチン君を見ながら説得力のないkさん。
「Jのそうならないよ」
「人それぞれだから、脱げばちゃんと立ってるなら問題ないでしょ」
ヒナチンは座る角度を戻して、kさんに脚の上に座るように促す。
kさんは素直にというより嬉しそうにまたがった、こうするとヒナチンの顔の前にはkさんの胸元がくる。
kさんんの身体を抱きしめると胸が盛り上がり始めた部分辺りに顔をうずめられる。
「ぁん、だめ・・・」
と言いつつも、頭を抱きしめギュッとしてくれる。
しっとり汗ばんだ引き締まりながらもやわやわな女の子の体、弾力のある胸、いい匂い。
放したくなくなります。
顔を上げるとkさんも身を、屈めて顔の位置を合わせる。
舌先を出すとkさんも同じように、舌先同士をちろちろ舐め合い、やがて絡めながらお互いの口の中の気持ちいい部分をさがす様になるまでそんなに時間は掛からず。
夢中になりすぎて、時々どちらかが息をつくために離れては吸い付いて行くを繰り返した。
その度にkさんは独り言かうわ言の様に、気持ちいい と言いながら身体を小刻みに震わせていた。
唾液と汗、締め切った部屋の中は暑さも湿度も異常です。
kさんが少し大きく離れた。
「ヨウくん、胸、触っていいよ」
満足したのかと思いきや、次なる要求。
ヒナチンも、待ってましたとすぐに手を伸ばしてムギュッと
「んん!」
顔を押し付けた時は跳ね返されそうに思った弾力があっけないほど指がめり込んでしまう柔らかさ。
「痛かった?」
「ううん、大丈夫、でもちょっと待って、脱ぐから・・・暑い」
そう言ってkさんは徐に半そでの体育着を脱いでしまった。
白いブラ、地黒でもスクール水着の部分はやっぱり他の部分よりは白く、日焼け肌とはくっきり区別が出来る程白い。
「ヨウくんも脱いで」
呆気に取られていると、kさんに脱がされる。
kさんはすぐにブラのホックを外しに背中に手を回した。
胸を張るような姿勢になるので、ヒナチンの顔に生乳が触れる。
DかEな膨らみ、どちらにしても陸上向きじゃない大きさです。
ブラが緩み、kさんは胸を隠す様にしながらヒナチンを上目遣いで見る。
「変だったりしても笑わないでね」
例えば下向きで垂れて見えても、乳輪と乳首が大きすぎても、有り難く吸い付いてしまう事でしょう。

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