友達の彼女(10)
協議の結果、Kさんがベッドを降り、ヒナチンが広げた脚の間に床に座ってすることになった。
「口、入りきらないよ、ヨウくんの・・・」
そう宣言されても、やめてもらうわけにはいきません。
「すごい近くでみると、ほんとに全然違う」
「そんなに?」
「うん、Jのこれくらいだから」
と示したのがKさん自身の小指。
6cmはないです。
この頃のヒナチンのと比べても半分以下です・・・。
「じゃぁ、するね」
Kさんが近づき、オチン君の先端にキスをした、そして裏筋の辺りをペロンと舐めた。
体がビクッとなるヒナチン、まともなフェラはこれが初めてです。
「大丈夫?痛かった?」
「大丈夫、すごく気持ち良いだけだから」
Kさんは笑顔になり、続けて亀頭周辺をペロペロと舐め、一回りするとオチン君の上に来て、少し口を開けた。
そして首をかしげて、もう少し大きめに口を開け、オチン君を口に入れていく
今度は痛みが。
「ちょっと痛い」
「ごめんね、歯が当たっちゃった大きいんだもん」
再び、今度は、十分に口を開いてパクリ。
カリ下までが歯より奥へ入っている、Kさんは口の中を窄めていくと、もむもむと口を動かし始めた。
ヒナチンは初めて、1人エッチでは得られない人がするもどかしさと、快感を知りました。
「マイちゃん、もっと、奥まで入れて戻してを繰り返して・・・」
Kさんは少し考えた風だが、オチン君を深く口に入れ、そして引き抜く動き。
ディープスロートをたどたどしくだが始めてくれた。
J君には悪いですが、J君のオチン君では知らないKさんの口の奥まで。
「ん!」
何度か繰り返したところでKさんは、動きを止めて、オチン君を口から出した。
ちょっと咳き込む。
「奥まで入れすぎちゃった」
「こんなに気持ちいいんだ・・・」
「Nちゃんにしてもらったらもっと気持ちいいんじゃない」
「今、Tさん関係ないじゃん」
「そうだよね・・・」
Kさんは両手でオチン君を握った。
「見て、すごい、両手でも隠れきらないよ」
お腹にグッと手を押し付け、ほんとに数ミリ先っちょが出てるかなって程度です。そこにチュ、チュっとキスをする。
「すごいね、Jとだったらもう何回分くらいの時間かな」
「俺も、もう相当マズイんだけど、口に出していいの?」
「いいけど、終わった後、まだ出来るの?」
「回数は、大丈夫、1日3回はするから、5回とかもよくあるし」
「そんなに?J、口で終わっちゃったら、エッチまで続けるの3〜4回に1回だよ」
「それも、人によるよ、俺はやりすぎ」
クスッと笑ってKさんは、オチン君を舐め始める。
「マイちゃん、そういえば、ゴム、あるの?」
刺激に耐えながら聞くと、Kさんは止める。
「Jいつも使わない」
というか、付けられるのかな?小指サイズって。
「ヨウくんもそれでいいよ」
と言って、オチン君をチュパチュパと口に入れ始める。
「それでって・・・ぁう」
フェラの魔力は、いいならいいや、と悪い考えに負けていく。
J君は、オチン君を入れると、腰を押し付けたまま腰を振るのでは無く震わせるのだという、つまりピストンをするとすぐに抜けてしまう為だと思われる。
そして、イク時は突然で終わるまで腰を震わせ続け離れない。
つまり、常に生で中だしなのだ。
今までよく大丈夫だったなと、思いましたが、ヒナチンも結局、その甘い流れに乗ってしまう日々になっていくのですが、いま考えるとゾッとしますね。
「あ、マイちゃん、出る・・・ッ!」
再び始めて5分ほど、夢中なKさんは、知るよしも無いヒナチンの射精のツボの様な個所を刺激してしまった。
Kさんの口の中に溢れるヒナチンの精子。
目を潤ませ苦しそうにしながらも、受け止めてくれてるKさん。
もう少しで、出切るという所で、Kさんはゴクンというどうさをした。
オチン君に強い刺激があり、ヒナチンはグッと身を縮めた。
少しオチン君を吸うような動きをしたKさんが口を放した。
Kさんは口に残った精子を飲むと、口を濯いでくると部屋を出て、戻って来ると
濡れたティッシュを持ってきてオチン君を拭いてくれた。
前に市販のウエットティッシュでJ君のを拭いたところ、沁みて痛がった経験があるのだそうだ。
拭いている内に復活してしまったオチン君を触らせながら、今度はヒナチンの番。キスをしながら胸を揉み、胸を愛撫しながら、マンちゃんを触る。
熱く、ヌルヌルしている。
Kさんは身体をビクつかせながら、気持ち良いと繰り返す。
「そろそろ、マイちゃんのマンちゃん、見せて、舐めるよ」
「ええ!?いいよ、Jもしないし、生理始まるから・・・」
「J君がしない事、しちゃダメ?俺、したいな上手く出来るかわからないけど、マイちゃんにもっと気持ちよくなって欲しいな」
「口、入りきらないよ、ヨウくんの・・・」
そう宣言されても、やめてもらうわけにはいきません。
「すごい近くでみると、ほんとに全然違う」
「そんなに?」
「うん、Jのこれくらいだから」
と示したのがKさん自身の小指。
6cmはないです。
この頃のヒナチンのと比べても半分以下です・・・。
「じゃぁ、するね」
Kさんが近づき、オチン君の先端にキスをした、そして裏筋の辺りをペロンと舐めた。
体がビクッとなるヒナチン、まともなフェラはこれが初めてです。
「大丈夫?痛かった?」
「大丈夫、すごく気持ち良いだけだから」
Kさんは笑顔になり、続けて亀頭周辺をペロペロと舐め、一回りするとオチン君の上に来て、少し口を開けた。
そして首をかしげて、もう少し大きめに口を開け、オチン君を口に入れていく
今度は痛みが。
「ちょっと痛い」
「ごめんね、歯が当たっちゃった大きいんだもん」
再び、今度は、十分に口を開いてパクリ。
カリ下までが歯より奥へ入っている、Kさんは口の中を窄めていくと、もむもむと口を動かし始めた。
ヒナチンは初めて、1人エッチでは得られない人がするもどかしさと、快感を知りました。
「マイちゃん、もっと、奥まで入れて戻してを繰り返して・・・」
Kさんは少し考えた風だが、オチン君を深く口に入れ、そして引き抜く動き。
ディープスロートをたどたどしくだが始めてくれた。
J君には悪いですが、J君のオチン君では知らないKさんの口の奥まで。
「ん!」
何度か繰り返したところでKさんは、動きを止めて、オチン君を口から出した。
ちょっと咳き込む。
「奥まで入れすぎちゃった」
「こんなに気持ちいいんだ・・・」
「Nちゃんにしてもらったらもっと気持ちいいんじゃない」
「今、Tさん関係ないじゃん」
「そうだよね・・・」
Kさんは両手でオチン君を握った。
「見て、すごい、両手でも隠れきらないよ」
お腹にグッと手を押し付け、ほんとに数ミリ先っちょが出てるかなって程度です。そこにチュ、チュっとキスをする。
「すごいね、Jとだったらもう何回分くらいの時間かな」
「俺も、もう相当マズイんだけど、口に出していいの?」
「いいけど、終わった後、まだ出来るの?」
「回数は、大丈夫、1日3回はするから、5回とかもよくあるし」
「そんなに?J、口で終わっちゃったら、エッチまで続けるの3〜4回に1回だよ」
「それも、人によるよ、俺はやりすぎ」
クスッと笑ってKさんは、オチン君を舐め始める。
「マイちゃん、そういえば、ゴム、あるの?」
刺激に耐えながら聞くと、Kさんは止める。
「Jいつも使わない」
というか、付けられるのかな?小指サイズって。
「ヨウくんもそれでいいよ」
と言って、オチン君をチュパチュパと口に入れ始める。
「それでって・・・ぁう」
フェラの魔力は、いいならいいや、と悪い考えに負けていく。
J君は、オチン君を入れると、腰を押し付けたまま腰を振るのでは無く震わせるのだという、つまりピストンをするとすぐに抜けてしまう為だと思われる。
そして、イク時は突然で終わるまで腰を震わせ続け離れない。
つまり、常に生で中だしなのだ。
今までよく大丈夫だったなと、思いましたが、ヒナチンも結局、その甘い流れに乗ってしまう日々になっていくのですが、いま考えるとゾッとしますね。
「あ、マイちゃん、出る・・・ッ!」
再び始めて5分ほど、夢中なKさんは、知るよしも無いヒナチンの射精のツボの様な個所を刺激してしまった。
Kさんの口の中に溢れるヒナチンの精子。
目を潤ませ苦しそうにしながらも、受け止めてくれてるKさん。
もう少しで、出切るという所で、Kさんはゴクンというどうさをした。
オチン君に強い刺激があり、ヒナチンはグッと身を縮めた。
少しオチン君を吸うような動きをしたKさんが口を放した。
Kさんは口に残った精子を飲むと、口を濯いでくると部屋を出て、戻って来ると
濡れたティッシュを持ってきてオチン君を拭いてくれた。
前に市販のウエットティッシュでJ君のを拭いたところ、沁みて痛がった経験があるのだそうだ。
拭いている内に復活してしまったオチン君を触らせながら、今度はヒナチンの番。キスをしながら胸を揉み、胸を愛撫しながら、マンちゃんを触る。
熱く、ヌルヌルしている。
Kさんは身体をビクつかせながら、気持ち良いと繰り返す。
「そろそろ、マイちゃんのマンちゃん、見せて、舐めるよ」
「ええ!?いいよ、Jもしないし、生理始まるから・・・」
「J君がしない事、しちゃダメ?俺、したいな上手く出来るかわからないけど、マイちゃんにもっと気持ちよくなって欲しいな」
友達の彼女(9)
バスタオルを2枚持ったkさんと手を繋ぎお風呂場へ
kさんがバスタオルを用意している間にヒナチンのオチン君は半立ち位におさまり、ジャージを突っ張る事はなくなっていた。kさんはそれにちょっとがっかりしたようだが、まぁ、刺激の少ない時には休んでいないとね。
脱衣場に着いて、早速kさんのジャージなどを脱がせようとすると、それだけは後を向いて別々にしようと、強くお願いされたので、そうする事に。
いっせーの、で脱ぎ初めて準備が出来たほうから声を掛ける。
ヒナチンはすぐに脱ぎオチン君を解放する、半立ちが少し強くなった位なので
少しシコシコと擦り完立ちに近い状態まで、そこで射精感がきてしまったので中断、少し下腹に力を入れて耐え、射精感が収まるのを待つと、オチン君は自然と少し縮んで落ち着く。
触られたらマズイかも、と不安に思いながらも、ヒナチンが先に声を掛けた。
いっせーの、で向き合う、kさんは左腕を体の前に伸ばしてアソコを隠し、おまけに右腕で胸まで隠して、目はヒナチンの顔をまっすぐ見て恥ずかしそうに潤んでいる。
ヒナチンはもう堂々と、どこかに、J君よりは大きいしと言う気持ちはあったので気持ちに余裕はあった。
kさんの腕のガードはすぐに退けられた。
「わたしちょっと毛深いから・・・」
「大丈夫大丈夫、人それぞれ」
少し近づいてキスをするとオチン君がkさんの下腹辺りを突付く。
「ぁん」
小さな声を上げるkさん、J君の当たり方とは違う事に気付いてはいるのだろうけどね。
「もう、見てみる?」
kさんのお腹にオチン君を当てたまま聞いてみると、kさんは頷く。
そして少し後へ下がり、しゃがみ込んだ。
反応は無い。
kさんをみるとじっとオチン君を見つめている。
やがて何度か目をぱちくりさせて、両手で口、鼻まで覆い目を大きく見開いた
「なにこれ!?」
声を出さずに大声、というのだろうか、交互にオチン君と顔を目が忙しく動く
「なにって、J君にも似たようなのあるでしょう」
ヒナチンはオチン君に力をいれる、まだ完立ちではないので膨らみしろはのこっているので、ググッと少し伸び、膨らむ。
更に大きさを増したオチン君を前にkさんは首を激しく横に振る。
「違う、全然Jのと違う、すごい大きいよ!?」
驚いた声も、やっぱり声を出さない大声、あくまでもJ君と比べての事、でも他を知らないkさんの驚きに、オチン君は最後のひと伸びをして完立ちになった。
「まだ大きくなるの?」
「これで、限界、もうならない」
限界まで立った痛みが射精感を抑えている。
「大きいよ・・・」
「まぁ、J君よりはね」
苦笑いをして、J君のオチン君事情や、ヒナチンのオチン君も大きい訳では無いことをヒナチンが知ってる限りの同級生や先輩の巨根ぶりを交えて話した。
「Jのやっぱり・・・」
うすうすは気付いていた様です。が、それは、ヒナチンと初めてキスをした時に思い始めたのだという。
「J君にいっちゃだめだよ」
「言えないよ」
kさんは立ち上がり、ヒナチンの手を引いてお風呂場へ。
シャワーを出し始め、ボディーソープ泡立てるkさん。
「手で、洗いっこしよ」
驚くkさんだが、すぐに承諾する。
アワアワを、お互い身体に塗り始める。
感じ出すのはkさんばかりではない、ヒナチンも気持ち良くてたまらない。
抱き合い背中やお尻を洗いながらキス。
「ヨウくんのぉちんちん、すごく硬くて熱いね」
虚ろな感じなkさんがうわ言の様に言った。
オチン君はいまkさんと自分のお腹に挟まれている状態だ、kさんや自分が動く度に言い知れぬ快感、1人エッチでは味わった事のない気持ち良さ。
kさんの股間に手を滑り込ませマンちゃんに触れる。
熱い吐息がこぼれる。
「マイちゃんも、俺の」
腰を引き、手を導い握らせる。
亀頭に回ったkさんの指がマズイ・・・。
「そのまま、擦って」
kさんの手が動き、ヒナチンの手も動く、途端に2人して固まる。
「マイちゃん、気持ち良すぎてだめだ」
「わたしも・・・」
いったん放し離れ、自分たちで洗う事になった。
部屋に戻ると、二人はすぐにバスタオルを取りベッドに腰掛けた。
ヒナチンのオチン君は落ち着いて小さくなっている。
「なんだか、これでもJより大きいみたい」
「気にしない気にしない、触って大きくしてくれる?」
kさんの手を導き、握らせる。
「痛くない?」
もみもみとされるだけでkさんの小さな手の中でグングン大きさと硬さが増していく。みるみる内にkさんの手をはみ出していくオチン君。
「すごいよ、持ちきれなくなってきたよ」
そんな反応はオチン君の力になる。
グングングンと、瞬く間に完立ちに。
「J君のもいつもそんな風に触ってるんだ」
「Jのこんなに触ってたらもう終わってるよ」
「フェラするでしょ」
「う、ぅん、舐めて、口に入れて動かし始めると、すぐに止めてっていうか、終わっちゃうか・・・」
「口に出したの、飲むの?」
「うん・・・」
「俺のは、飲んでくれる?それとも彼氏のだけ?」
「ぃぃよ、でもヨウくんのいっぱい出そう」
「量は変わらないと思うよ」
Kさんの胸を揉み始め、マンちゃんと言うより毛の奥のワレメに触ってみた。
Kさんも止めていた手を動か始める。
「フェラ、してくれる?」
Kさんが頷いた。
kさんがバスタオルを用意している間にヒナチンのオチン君は半立ち位におさまり、ジャージを突っ張る事はなくなっていた。kさんはそれにちょっとがっかりしたようだが、まぁ、刺激の少ない時には休んでいないとね。
脱衣場に着いて、早速kさんのジャージなどを脱がせようとすると、それだけは後を向いて別々にしようと、強くお願いされたので、そうする事に。
いっせーの、で脱ぎ初めて準備が出来たほうから声を掛ける。
ヒナチンはすぐに脱ぎオチン君を解放する、半立ちが少し強くなった位なので
少しシコシコと擦り完立ちに近い状態まで、そこで射精感がきてしまったので中断、少し下腹に力を入れて耐え、射精感が収まるのを待つと、オチン君は自然と少し縮んで落ち着く。
触られたらマズイかも、と不安に思いながらも、ヒナチンが先に声を掛けた。
いっせーの、で向き合う、kさんは左腕を体の前に伸ばしてアソコを隠し、おまけに右腕で胸まで隠して、目はヒナチンの顔をまっすぐ見て恥ずかしそうに潤んでいる。
ヒナチンはもう堂々と、どこかに、J君よりは大きいしと言う気持ちはあったので気持ちに余裕はあった。
kさんの腕のガードはすぐに退けられた。
「わたしちょっと毛深いから・・・」
「大丈夫大丈夫、人それぞれ」
少し近づいてキスをするとオチン君がkさんの下腹辺りを突付く。
「ぁん」
小さな声を上げるkさん、J君の当たり方とは違う事に気付いてはいるのだろうけどね。
「もう、見てみる?」
kさんのお腹にオチン君を当てたまま聞いてみると、kさんは頷く。
そして少し後へ下がり、しゃがみ込んだ。
反応は無い。
kさんをみるとじっとオチン君を見つめている。
やがて何度か目をぱちくりさせて、両手で口、鼻まで覆い目を大きく見開いた
「なにこれ!?」
声を出さずに大声、というのだろうか、交互にオチン君と顔を目が忙しく動く
「なにって、J君にも似たようなのあるでしょう」
ヒナチンはオチン君に力をいれる、まだ完立ちではないので膨らみしろはのこっているので、ググッと少し伸び、膨らむ。
更に大きさを増したオチン君を前にkさんは首を激しく横に振る。
「違う、全然Jのと違う、すごい大きいよ!?」
驚いた声も、やっぱり声を出さない大声、あくまでもJ君と比べての事、でも他を知らないkさんの驚きに、オチン君は最後のひと伸びをして完立ちになった。
「まだ大きくなるの?」
「これで、限界、もうならない」
限界まで立った痛みが射精感を抑えている。
「大きいよ・・・」
「まぁ、J君よりはね」
苦笑いをして、J君のオチン君事情や、ヒナチンのオチン君も大きい訳では無いことをヒナチンが知ってる限りの同級生や先輩の巨根ぶりを交えて話した。
「Jのやっぱり・・・」
うすうすは気付いていた様です。が、それは、ヒナチンと初めてキスをした時に思い始めたのだという。
「J君にいっちゃだめだよ」
「言えないよ」
kさんは立ち上がり、ヒナチンの手を引いてお風呂場へ。
シャワーを出し始め、ボディーソープ泡立てるkさん。
「手で、洗いっこしよ」
驚くkさんだが、すぐに承諾する。
アワアワを、お互い身体に塗り始める。
感じ出すのはkさんばかりではない、ヒナチンも気持ち良くてたまらない。
抱き合い背中やお尻を洗いながらキス。
「ヨウくんのぉちんちん、すごく硬くて熱いね」
虚ろな感じなkさんがうわ言の様に言った。
オチン君はいまkさんと自分のお腹に挟まれている状態だ、kさんや自分が動く度に言い知れぬ快感、1人エッチでは味わった事のない気持ち良さ。
kさんの股間に手を滑り込ませマンちゃんに触れる。
熱い吐息がこぼれる。
「マイちゃんも、俺の」
腰を引き、手を導い握らせる。
亀頭に回ったkさんの指がマズイ・・・。
「そのまま、擦って」
kさんの手が動き、ヒナチンの手も動く、途端に2人して固まる。
「マイちゃん、気持ち良すぎてだめだ」
「わたしも・・・」
いったん放し離れ、自分たちで洗う事になった。
部屋に戻ると、二人はすぐにバスタオルを取りベッドに腰掛けた。
ヒナチンのオチン君は落ち着いて小さくなっている。
「なんだか、これでもJより大きいみたい」
「気にしない気にしない、触って大きくしてくれる?」
kさんの手を導き、握らせる。
「痛くない?」
もみもみとされるだけでkさんの小さな手の中でグングン大きさと硬さが増していく。みるみる内にkさんの手をはみ出していくオチン君。
「すごいよ、持ちきれなくなってきたよ」
そんな反応はオチン君の力になる。
グングングンと、瞬く間に完立ちに。
「J君のもいつもそんな風に触ってるんだ」
「Jのこんなに触ってたらもう終わってるよ」
「フェラするでしょ」
「う、ぅん、舐めて、口に入れて動かし始めると、すぐに止めてっていうか、終わっちゃうか・・・」
「口に出したの、飲むの?」
「うん・・・」
「俺のは、飲んでくれる?それとも彼氏のだけ?」
「ぃぃよ、でもヨウくんのいっぱい出そう」
「量は変わらないと思うよ」
Kさんの胸を揉み始め、マンちゃんと言うより毛の奥のワレメに触ってみた。
Kさんも止めていた手を動か始める。
「フェラ、してくれる?」
Kさんが頷いた。
友達の彼女(8)
kさんは安堵した表情だ。
突拍子な特徴も無く、マンガの様な大きくて形の良い状態を保てる年齢だし。
乳輪も乳首もツンと上向き具合に、少し赤み掛かったピンク色の小さなものだった。
そしてヒナチンもそれ程生乳を見ているわけではないので、そんな判断も出来はしない。
大きいのに可愛く見えて、すごく綺麗。
そんな言葉を繰り返しながら、今度はやんわりと揉んでいた。
やわらかくて、温かい、すごく気持ちいい。
kさんも、キスの時とはまたちがって、息を荒くしながら
本当?本当に?
と繰り返す。
我慢出来なくなり、右の乳首に吸い付いた。
kさんは大きくびくんとして、静止を求めた。
すごく敏感になっているから、強くではなく優しくして欲しいと。
ヒナチンはさほど攻めの強さは変えずに続けた、しばらく、お願いをしていたkさんも諦めたのか、それも気持ちよくなったのか、ヒナチンの右手を空いている左胸に持って行き、再び声無く喘ぎ始めた。
一通り乳房に舌を行き届かせる、顔を離すと、kさんが抱きしめて来て頬を摺り寄せた。
「ヨウくんシャワー行こう」
「一緒に?」
「うん」
「いいの?」
「いいよ、汗、すごいもんね」
身を起こすkさん、汗だけではなくkさんはヒナチンの唾液でもぬるぬるだし
ヒナチンも抱きつかれた事で同じ事に。
「汗、流すだけ?」
するとkさんはよりギュッとヒナチンを抱きしめる。
「ううん、ちゃんと、いいよ」
そして、何度かキスを交わしてから、2人は立ち上がった。
突拍子な特徴も無く、マンガの様な大きくて形の良い状態を保てる年齢だし。
乳輪も乳首もツンと上向き具合に、少し赤み掛かったピンク色の小さなものだった。
そしてヒナチンもそれ程生乳を見ているわけではないので、そんな判断も出来はしない。
大きいのに可愛く見えて、すごく綺麗。
そんな言葉を繰り返しながら、今度はやんわりと揉んでいた。
やわらかくて、温かい、すごく気持ちいい。
kさんも、キスの時とはまたちがって、息を荒くしながら
本当?本当に?
と繰り返す。
我慢出来なくなり、右の乳首に吸い付いた。
kさんは大きくびくんとして、静止を求めた。
すごく敏感になっているから、強くではなく優しくして欲しいと。
ヒナチンはさほど攻めの強さは変えずに続けた、しばらく、お願いをしていたkさんも諦めたのか、それも気持ちよくなったのか、ヒナチンの右手を空いている左胸に持って行き、再び声無く喘ぎ始めた。
一通り乳房に舌を行き届かせる、顔を離すと、kさんが抱きしめて来て頬を摺り寄せた。
「ヨウくんシャワー行こう」
「一緒に?」
「うん」
「いいの?」
「いいよ、汗、すごいもんね」
身を起こすkさん、汗だけではなくkさんはヒナチンの唾液でもぬるぬるだし
ヒナチンも抱きつかれた事で同じ事に。
「汗、流すだけ?」
するとkさんはよりギュッとヒナチンを抱きしめる。
「ううん、ちゃんと、いいよ」
そして、何度かキスを交わしてから、2人は立ち上がった。
友達の彼女(7)
「ねぇ、今日も初めてキスした時みたいになってる?」
「何が?」
「だから、ズボンの前の所が。・・・」
「マイちゃん、ちゃんと言ってくれないとわからないよ」
ちょっと意地悪くいうとKさんは少しイヤイヤをするようにしながら、顔をヒナチンの左の二の腕に押し付ける。
「わかってるじゃない」
「わかんない、だからもう一度ちゃんと言って」
恨めしそうな上目遣い。
「もう〜」
するとkさんはヒナチンの耳に口を寄せ
「今日も、初めてキスした時みたいに、ヨウ(ヒナチンの事)くんのぉちんちん立ってるの?」
ゾクゾクした。
「立ってるよ、この前より全然興奮してるから、あたりまえだよ」
座っている角度が深いためわからないが、背中をずらし、腰を前にずらし体の角度を緩めれば、ズボンのたわみのシワをピンと持ち上げているオチン君。
指で押して、グイグイと動かす事で存在をアピールさせる。
本当はこんな事をするだけで暴発しそうで、kさんに少しでも触らせていたらアウトだったでしょう。J君を早いとはいえません。
「大人しいと思っていたマイちゃんがすごいエッチなんで、全然おさまらないんですけど」
「そんなことないよぉ」
じーっとオチン君を見ながら説得力のないkさん。
「Jのそうならないよ」
「人それぞれだから、脱げばちゃんと立ってるなら問題ないでしょ」
ヒナチンは座る角度を戻して、kさんに脚の上に座るように促す。
kさんは素直にというより嬉しそうにまたがった、こうするとヒナチンの顔の前にはkさんの胸元がくる。
kさんんの身体を抱きしめると胸が盛り上がり始めた部分辺りに顔をうずめられる。
「ぁん、だめ・・・」
と言いつつも、頭を抱きしめギュッとしてくれる。
しっとり汗ばんだ引き締まりながらもやわやわな女の子の体、弾力のある胸、いい匂い。
放したくなくなります。
顔を上げるとkさんも身を、屈めて顔の位置を合わせる。
舌先を出すとkさんも同じように、舌先同士をちろちろ舐め合い、やがて絡めながらお互いの口の中の気持ちいい部分をさがす様になるまでそんなに時間は掛からず。
夢中になりすぎて、時々どちらかが息をつくために離れては吸い付いて行くを繰り返した。
その度にkさんは独り言かうわ言の様に、気持ちいい と言いながら身体を小刻みに震わせていた。
唾液と汗、締め切った部屋の中は暑さも湿度も異常です。
kさんが少し大きく離れた。
「ヨウくん、胸、触っていいよ」
満足したのかと思いきや、次なる要求。
ヒナチンも、待ってましたとすぐに手を伸ばしてムギュッと
「んん!」
顔を押し付けた時は跳ね返されそうに思った弾力があっけないほど指がめり込んでしまう柔らかさ。
「痛かった?」
「ううん、大丈夫、でもちょっと待って、脱ぐから・・・暑い」
そう言ってkさんは徐に半そでの体育着を脱いでしまった。
白いブラ、地黒でもスクール水着の部分はやっぱり他の部分よりは白く、日焼け肌とはくっきり区別が出来る程白い。
「ヨウくんも脱いで」
呆気に取られていると、kさんに脱がされる。
kさんはすぐにブラのホックを外しに背中に手を回した。
胸を張るような姿勢になるので、ヒナチンの顔に生乳が触れる。
DかEな膨らみ、どちらにしても陸上向きじゃない大きさです。
ブラが緩み、kさんは胸を隠す様にしながらヒナチンを上目遣いで見る。
「変だったりしても笑わないでね」
例えば下向きで垂れて見えても、乳輪と乳首が大きすぎても、有り難く吸い付いてしまう事でしょう。
「何が?」
「だから、ズボンの前の所が。・・・」
「マイちゃん、ちゃんと言ってくれないとわからないよ」
ちょっと意地悪くいうとKさんは少しイヤイヤをするようにしながら、顔をヒナチンの左の二の腕に押し付ける。
「わかってるじゃない」
「わかんない、だからもう一度ちゃんと言って」
恨めしそうな上目遣い。
「もう〜」
するとkさんはヒナチンの耳に口を寄せ
「今日も、初めてキスした時みたいに、ヨウ(ヒナチンの事)くんのぉちんちん立ってるの?」
ゾクゾクした。
「立ってるよ、この前より全然興奮してるから、あたりまえだよ」
座っている角度が深いためわからないが、背中をずらし、腰を前にずらし体の角度を緩めれば、ズボンのたわみのシワをピンと持ち上げているオチン君。
指で押して、グイグイと動かす事で存在をアピールさせる。
本当はこんな事をするだけで暴発しそうで、kさんに少しでも触らせていたらアウトだったでしょう。J君を早いとはいえません。
「大人しいと思っていたマイちゃんがすごいエッチなんで、全然おさまらないんですけど」
「そんなことないよぉ」
じーっとオチン君を見ながら説得力のないkさん。
「Jのそうならないよ」
「人それぞれだから、脱げばちゃんと立ってるなら問題ないでしょ」
ヒナチンは座る角度を戻して、kさんに脚の上に座るように促す。
kさんは素直にというより嬉しそうにまたがった、こうするとヒナチンの顔の前にはkさんの胸元がくる。
kさんんの身体を抱きしめると胸が盛り上がり始めた部分辺りに顔をうずめられる。
「ぁん、だめ・・・」
と言いつつも、頭を抱きしめギュッとしてくれる。
しっとり汗ばんだ引き締まりながらもやわやわな女の子の体、弾力のある胸、いい匂い。
放したくなくなります。
顔を上げるとkさんも身を、屈めて顔の位置を合わせる。
舌先を出すとkさんも同じように、舌先同士をちろちろ舐め合い、やがて絡めながらお互いの口の中の気持ちいい部分をさがす様になるまでそんなに時間は掛からず。
夢中になりすぎて、時々どちらかが息をつくために離れては吸い付いて行くを繰り返した。
その度にkさんは独り言かうわ言の様に、気持ちいい と言いながら身体を小刻みに震わせていた。
唾液と汗、締め切った部屋の中は暑さも湿度も異常です。
kさんが少し大きく離れた。
「ヨウくん、胸、触っていいよ」
満足したのかと思いきや、次なる要求。
ヒナチンも、待ってましたとすぐに手を伸ばしてムギュッと
「んん!」
顔を押し付けた時は跳ね返されそうに思った弾力があっけないほど指がめり込んでしまう柔らかさ。
「痛かった?」
「ううん、大丈夫、でもちょっと待って、脱ぐから・・・暑い」
そう言ってkさんは徐に半そでの体育着を脱いでしまった。
白いブラ、地黒でもスクール水着の部分はやっぱり他の部分よりは白く、日焼け肌とはくっきり区別が出来る程白い。
「ヨウくんも脱いで」
呆気に取られていると、kさんに脱がされる。
kさんはすぐにブラのホックを外しに背中に手を回した。
胸を張るような姿勢になるので、ヒナチンの顔に生乳が触れる。
DかEな膨らみ、どちらにしても陸上向きじゃない大きさです。
ブラが緩み、kさんは胸を隠す様にしながらヒナチンを上目遣いで見る。
「変だったりしても笑わないでね」
例えば下向きで垂れて見えても、乳輪と乳首が大きすぎても、有り難く吸い付いてしまう事でしょう。
友達の彼女(6)
kさんはゆっくり目を開けながら同時に窄めていた唇の力を抜いて、徐々に、より密着させて行こうとするヒナチンを受け止めそして自分も顔を寄せ、握っていた手に力が入る。
ヒナチンの方はkさんの家に来る事になってからこれまで、立ったりち縮んだりが何気に多かったオチン君が一気に立ち上がった。
kさんの目が微笑んでいる。
愛撫的動きの無いじっとしたまま10秒ほどのキス。
どちらからとも無く離れる、でも惜しくて追っていけばそれに応えて唇を合わせる。
「木曜日にねJと会ったんだけど」
しばらく、キスに夢中になりようやく一息というところでkさんが話し始めた、木曜日は部活の休止日なので、多少なれどいつもよりは時間が出来る。
「ここで?」
「うん」
「ここでいっぱいキスとかしたんだ」
「いっぱいはしてないよ」
ホントに?という言葉にかぶせてkさんがキスをしてきた。
離れると少し体重が掛かるようにヒナチンにもたれかかる。
「キス以外の事いっぱいしたんだ」
「もう」
「だって、なにをしてるか知らないし。この際だから知りたいしエッチのベテランのマイちゃん」
「ぇえ?」
エッチのベテランと突然、名前で呼ばれた事に驚いたkさん(もちろん仮名です)
「今だけ下名前でよんじゃダメ?」
耳元で言うと少しくすぐったそうに悶えるkさんことマイちゃん。
「いいよ」
そうして、2人はキスをした。
「木曜日は、いつもなんだけど、部屋に入るとJがすぐ抱きしめてきてキス、するの」
「どのくらい?」
と言うと実践のキスがくる。
10秒、くらいだろうか、多少唇をモグモグさせるがそれ程激しいものでは無い
「このくらい、でね」
ちょっとうっとり目のマイちゃん、呼吸をおちつけてから続けた。
「離すと、すぐに胸触って、すぐ止めて、下のほう触り初めて、すぐ服脱ごうって」
「すぐって?」
「だいたい、1分とか長くても2分とか」
「J君せっかち」
「ベッド上がって、またキスして胸触って、下の方触って、しておしまい」
「おしまいまでが結構いろいろするんでしょ」
「エッ?しないよ。全部で10分掛からない位だから」
「そういうものなの?」
「わからないけど、Jはそういう仕方だよ」
「マイちゃんは、気持ちいいの?」
「ぅん、Jもすごく気持ちいいって言ってるし、でも、もう少し長い時間ゆっくりしたいんだけど、J終わるとすぐ着替えちゃうから」
「2人とも運動強いから、すごいのしてるのかと思ったけど」
淡白で、結構短距離選手なJ君。
kさんは不満はないけど物足りない、そんな状況らしい。
「それで俺と?」
「ううん、この前のは本当にあの時の雰囲気で、今日もそんな感じで・・・」
この戸惑いはずーーーっと付いて回りますが結局することはしていきます。
ヒナチンの方はkさんの家に来る事になってからこれまで、立ったりち縮んだりが何気に多かったオチン君が一気に立ち上がった。
kさんの目が微笑んでいる。
愛撫的動きの無いじっとしたまま10秒ほどのキス。
どちらからとも無く離れる、でも惜しくて追っていけばそれに応えて唇を合わせる。
「木曜日にねJと会ったんだけど」
しばらく、キスに夢中になりようやく一息というところでkさんが話し始めた、木曜日は部活の休止日なので、多少なれどいつもよりは時間が出来る。
「ここで?」
「うん」
「ここでいっぱいキスとかしたんだ」
「いっぱいはしてないよ」
ホントに?という言葉にかぶせてkさんがキスをしてきた。
離れると少し体重が掛かるようにヒナチンにもたれかかる。
「キス以外の事いっぱいしたんだ」
「もう」
「だって、なにをしてるか知らないし。この際だから知りたいしエッチのベテランのマイちゃん」
「ぇえ?」
エッチのベテランと突然、名前で呼ばれた事に驚いたkさん(もちろん仮名です)
「今だけ下名前でよんじゃダメ?」
耳元で言うと少しくすぐったそうに悶えるkさんことマイちゃん。
「いいよ」
そうして、2人はキスをした。
「木曜日は、いつもなんだけど、部屋に入るとJがすぐ抱きしめてきてキス、するの」
「どのくらい?」
と言うと実践のキスがくる。
10秒、くらいだろうか、多少唇をモグモグさせるがそれ程激しいものでは無い
「このくらい、でね」
ちょっとうっとり目のマイちゃん、呼吸をおちつけてから続けた。
「離すと、すぐに胸触って、すぐ止めて、下のほう触り初めて、すぐ服脱ごうって」
「すぐって?」
「だいたい、1分とか長くても2分とか」
「J君せっかち」
「ベッド上がって、またキスして胸触って、下の方触って、しておしまい」
「おしまいまでが結構いろいろするんでしょ」
「エッ?しないよ。全部で10分掛からない位だから」
「そういうものなの?」
「わからないけど、Jはそういう仕方だよ」
「マイちゃんは、気持ちいいの?」
「ぅん、Jもすごく気持ちいいって言ってるし、でも、もう少し長い時間ゆっくりしたいんだけど、J終わるとすぐ着替えちゃうから」
「2人とも運動強いから、すごいのしてるのかと思ったけど」
淡白で、結構短距離選手なJ君。
kさんは不満はないけど物足りない、そんな状況らしい。
「それで俺と?」
「ううん、この前のは本当にあの時の雰囲気で、今日もそんな感じで・・・」
この戸惑いはずーーーっと付いて回りますが結局することはしていきます。
友達の彼女(5)
小さなテーブルを挟んで向かい合って座る。
緊張しっぱなしのヒナチン、kさんも落ち着かないのは落ち着かないだろう。
kさんがドア側でヒナチンはベッドを背もたれに出来ている。
「あ、ちょっと待って」
kさんが立ち上がってベッドに上がった。その姿を追う。
「ゃん、見ちゃだめ」
ベッドの足側の上の方、窓の脇に下がっている洗濯物。
kさんの下着類、白が多いがピンクや水色などのカラフルな物も。
「もう、見ちゃってるし」
「ダメなの」
kさんはいそいそと片付け、戻ってくるとそのままヒナチンの隣りに座った。
ニコニコしながらヒナチンの手を、休み時間にいつもJ君の手を触っているように遊び始めた。kさんは手を触っているのが好きな様だ。
「手、大きいね。腕も太い」
一見自分の腕と比べているように見えるけど、実はJ君なんだろうな、と思いながら好きにさせていた、正直この頃にしてみれば女の子に身体を触られているきわめて日常じゃない状況を拒否する必要もないし(あるある(汗))
「J君に比べればおでぶですから」
kさんエアコン入れるの忘れてました、ヒナチンは女の子の部屋と女の子が密着してる事に酔ってしまっていっぱいいっぱいになってるし、kさんも同じ様なものだったでしょう。
「Hって(ヒナチンの事)Nちゃんの事好きなんだよね」
「えっ?誰に聞いたの」
このことを知ってる友達は2人その2人にJ君ははいっていなかった。
「ううん、見てれば分かるよ」
最近も実感しましたが、女の子のこういう面はすごいです。
「何かあったの?」
「Hとキスした以外は特に無いよ」
「それは・・・そうなんだろうけど」
「誰にも話せないんだから大丈夫でしょ?」
「そうだけど、じゃなくて、J君と何かあったのかって」
「無いよ」
有った様には思えない、休み時間もいつものようにいちゃいちゃしてるし。
「無いけど、無ければ来たく無かった?」
「そんな事無いよ」
「じゃぁ、またキス出来ると思った?」
「そりゃあ、ね」
kさんはニコニコして目を閉じて少し顔を寄せてくる。
なぜ?とかどうしてとか、本当にいいのかとか、そんな良心の呵責が始まる事が無いほどkさんのキス顔は魅力的で、吸い寄せられるように唇を合わせていた。
緊張しっぱなしのヒナチン、kさんも落ち着かないのは落ち着かないだろう。
kさんがドア側でヒナチンはベッドを背もたれに出来ている。
「あ、ちょっと待って」
kさんが立ち上がってベッドに上がった。その姿を追う。
「ゃん、見ちゃだめ」
ベッドの足側の上の方、窓の脇に下がっている洗濯物。
kさんの下着類、白が多いがピンクや水色などのカラフルな物も。
「もう、見ちゃってるし」
「ダメなの」
kさんはいそいそと片付け、戻ってくるとそのままヒナチンの隣りに座った。
ニコニコしながらヒナチンの手を、休み時間にいつもJ君の手を触っているように遊び始めた。kさんは手を触っているのが好きな様だ。
「手、大きいね。腕も太い」
一見自分の腕と比べているように見えるけど、実はJ君なんだろうな、と思いながら好きにさせていた、正直この頃にしてみれば女の子に身体を触られているきわめて日常じゃない状況を拒否する必要もないし(あるある(汗))
「J君に比べればおでぶですから」
kさんエアコン入れるの忘れてました、ヒナチンは女の子の部屋と女の子が密着してる事に酔ってしまっていっぱいいっぱいになってるし、kさんも同じ様なものだったでしょう。
「Hって(ヒナチンの事)Nちゃんの事好きなんだよね」
「えっ?誰に聞いたの」
このことを知ってる友達は2人その2人にJ君ははいっていなかった。
「ううん、見てれば分かるよ」
最近も実感しましたが、女の子のこういう面はすごいです。
「何かあったの?」
「Hとキスした以外は特に無いよ」
「それは・・・そうなんだろうけど」
「誰にも話せないんだから大丈夫でしょ?」
「そうだけど、じゃなくて、J君と何かあったのかって」
「無いよ」
有った様には思えない、休み時間もいつものようにいちゃいちゃしてるし。
「無いけど、無ければ来たく無かった?」
「そんな事無いよ」
「じゃぁ、またキス出来ると思った?」
「そりゃあ、ね」
kさんはニコニコして目を閉じて少し顔を寄せてくる。
なぜ?とかどうしてとか、本当にいいのかとか、そんな良心の呵責が始まる事が無いほどkさんのキス顔は魅力的で、吸い寄せられるように唇を合わせていた。
友達の彼女(4)
それから何日も別に何も無かった。
特にJ君への罪悪感も薄いのだから悪人です。
でも、J君ともkさんとも特に変わらず接し、2人も相変わらず休み時間になればお互いの指で遊びながら軽くイチャイチャしてるし、それを見ていても嫉妬の様な感情は沸いて来なかった。
夏休み前の土曜日
ヒナチンはもう、部活に行ったり行かなかったり、行っても専ら見学要員、土曜日はむしろ早売りの某週刊少年雑誌を買いに頼まれるので堂々とサボれた。
3年ともなると夏場はお弁当よりも、家に1度帰ってお昼を食べてから、自転車通学じゃない人も自転車でサッと戻ってくるようにしている人も多かった。
その日J君はいそいそと帰っていった、自転車通学組でも他の中学との学区の境に住んでいる最も遠方から来る内の1人で、お弁当を持ってこない時は忙しく帰って行く。
部活はそれぞれの部で時間が違った、1時からが通常で、うちらサッカー部はそれきっかりに始まる。早く始めれば校庭の優先順位が上がるからだ。
11時半ごろ授業が終われば、ヒナチンはのんびりムード某週刊少年雑誌買いに行けばいい。
kさんも帰る支度をしている、陸上部は男女共1時半頃から始める事が多いので
時間はゆっくりあるので、1度帰宅する人が多い。
「帰るの?」
「雑誌買っとく係だから」
「なにそれ?」
「J誌の早売り買って置くんだよ、部活終わったら取りにくるの」
「そうなんだ、部活は?」
「行かないよ、じゃあね」
混雑を避ける為に教室や廊下に人が少なくなってから帰る。
ヒナチンの家は近いので徒歩。昇降口で自転車通学の他のクラスの友達と一緒になり北側の駐輪場まで一緒に行く、途中kさんがヒナチン達を抜いて駐輪場へ向かっていった。
ヒナチン達が駐輪場から出る時はまだkさんは自転車に荷物を積んでいた。
北門で友達と別れる、友達は自転車飛ばしすぐに姿が小さくなっていく。
自通はいいなぁと思いつつも、ヒナチンの家は徒歩でも自通の人より早く着く事間違いなし(笑)
歩き始めるとすぐに後から自転車が、kさんだった。
「(友達と)一緒だったから少し待っちゃった」
「どうしたの?」
kさんは頷いて、息を整えるように何も言わずヒナチンの歩調に合わせて自転車を地面を蹴りながら進ませる。
kさんの家とは逆方向なはずだし、男女が一緒って割とまずい状況なんですが・・・。
「買い物時間かかる?」
「すぐ終わるよ、近いし」
「お昼は?」
「J誌買ってから、家にあるもの食べる、お昼代はJ誌でほとんど無くなるから(笑)」
「一緒に食べる?」
「うちで?」
「わたしの家で」
「はい??」
「嫌ならいいけど」
えーと、断る理由はありますが、断る理由を裏切り、罪悪感に勝る
またキスが出来るかも。
という欲望。
まずは、ヒナチンが家に帰って自転車に乗り、その間kさんには少し離れた所でまっててもらい、早売りのお店まで行く。
また、kさんには離れた所で待っててもらい、買い物が終わってヒナチンが自転車に乗ったのをkさんが確認して出発、ヒナチンはkさんを見失わない距離を保って、後を着いて行く。
綿密な作戦で(笑)kさんの家へ・・・。
なんだかんだで、部活まで1時間は切っていたのですが、kさん部活にはいかないと、届けを出してあると。
届けといっても女子陸上の部長はうちの班長なので、言えばすぐに了解を取れる。まさかこの為にというのは半分偶然なとこもあり、その場はヒナチンには濁したけど、まぁ女の子の日ということで・・・。
食事なんて終始緊張で食べた気がしなかった。
kさんは家の人のことなら大丈夫だからと、何度も言ってくれた。
浸かった食器を洗ってから、飲みのを持ったkさんとkさんの部屋へ行った。
特にJ君への罪悪感も薄いのだから悪人です。
でも、J君ともkさんとも特に変わらず接し、2人も相変わらず休み時間になればお互いの指で遊びながら軽くイチャイチャしてるし、それを見ていても嫉妬の様な感情は沸いて来なかった。
夏休み前の土曜日
ヒナチンはもう、部活に行ったり行かなかったり、行っても専ら見学要員、土曜日はむしろ早売りの某週刊少年雑誌を買いに頼まれるので堂々とサボれた。
3年ともなると夏場はお弁当よりも、家に1度帰ってお昼を食べてから、自転車通学じゃない人も自転車でサッと戻ってくるようにしている人も多かった。
その日J君はいそいそと帰っていった、自転車通学組でも他の中学との学区の境に住んでいる最も遠方から来る内の1人で、お弁当を持ってこない時は忙しく帰って行く。
部活はそれぞれの部で時間が違った、1時からが通常で、うちらサッカー部はそれきっかりに始まる。早く始めれば校庭の優先順位が上がるからだ。
11時半ごろ授業が終われば、ヒナチンはのんびりムード某週刊少年雑誌買いに行けばいい。
kさんも帰る支度をしている、陸上部は男女共1時半頃から始める事が多いので
時間はゆっくりあるので、1度帰宅する人が多い。
「帰るの?」
「雑誌買っとく係だから」
「なにそれ?」
「J誌の早売り買って置くんだよ、部活終わったら取りにくるの」
「そうなんだ、部活は?」
「行かないよ、じゃあね」
混雑を避ける為に教室や廊下に人が少なくなってから帰る。
ヒナチンの家は近いので徒歩。昇降口で自転車通学の他のクラスの友達と一緒になり北側の駐輪場まで一緒に行く、途中kさんがヒナチン達を抜いて駐輪場へ向かっていった。
ヒナチン達が駐輪場から出る時はまだkさんは自転車に荷物を積んでいた。
北門で友達と別れる、友達は自転車飛ばしすぐに姿が小さくなっていく。
自通はいいなぁと思いつつも、ヒナチンの家は徒歩でも自通の人より早く着く事間違いなし(笑)
歩き始めるとすぐに後から自転車が、kさんだった。
「(友達と)一緒だったから少し待っちゃった」
「どうしたの?」
kさんは頷いて、息を整えるように何も言わずヒナチンの歩調に合わせて自転車を地面を蹴りながら進ませる。
kさんの家とは逆方向なはずだし、男女が一緒って割とまずい状況なんですが・・・。
「買い物時間かかる?」
「すぐ終わるよ、近いし」
「お昼は?」
「J誌買ってから、家にあるもの食べる、お昼代はJ誌でほとんど無くなるから(笑)」
「一緒に食べる?」
「うちで?」
「わたしの家で」
「はい??」
「嫌ならいいけど」
えーと、断る理由はありますが、断る理由を裏切り、罪悪感に勝る
またキスが出来るかも。
という欲望。
まずは、ヒナチンが家に帰って自転車に乗り、その間kさんには少し離れた所でまっててもらい、早売りのお店まで行く。
また、kさんには離れた所で待っててもらい、買い物が終わってヒナチンが自転車に乗ったのをkさんが確認して出発、ヒナチンはkさんを見失わない距離を保って、後を着いて行く。
綿密な作戦で(笑)kさんの家へ・・・。
なんだかんだで、部活まで1時間は切っていたのですが、kさん部活にはいかないと、届けを出してあると。
届けといっても女子陸上の部長はうちの班長なので、言えばすぐに了解を取れる。まさかこの為にというのは半分偶然なとこもあり、その場はヒナチンには濁したけど、まぁ女の子の日ということで・・・。
食事なんて終始緊張で食べた気がしなかった。
kさんは家の人のことなら大丈夫だからと、何度も言ってくれた。
浸かった食器を洗ってから、飲みのを持ったkさんとkさんの部屋へ行った。

